最近何かと話題のアキバ系。「電車男」は皆さんご存知でしょう。ここでは日々秋葉原に繰りだすアキバ系に重要なキーワードについてお伝えします。

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大公式2

商品名:禁忌の薔薇~Aphrodisiac~

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声優 商品

声優はヴォイスアクターともいい、アニメ、ラジオドラマ、ドラマCD、テレビゲーム、テレビ、映画、洋画の吹き替えなどに、主に声だけで出演する俳優のことを指します。ナレーターとは異なり、キャラクター(登場人物)などの台詞の吹き替えや声あて(アテレコ)を行います。最近では、その声優がつとめるキャラクターが歌っているという設定でCDを出すことがあり、声優といってもアテレコだけでなく、多くのメディアに露出する存在となっているようです。その代表的な例が「ポケットモンスター」で主役のサトシの声優をつとめた松本梨香さんの「めざせポケモンマスター」で、約180万枚を売り上げました。

始まりがスリラーに似ている。
星
足音と犬の遠吠え、軋みのある戸の開く音・・・・どこかで聞いた出だし・・・・・。
マイケル・ジャクソンのスリラーに似ていると思いましたが。歌が始まるとスリラーではなく、確かにフェロモンが・・・・・・。なんとなく発散される感じの歌でした。
吐息が入るのが面白くて笑いました。
思ったよりは
星
良かったです。最近声優さんのCDを買ってハズレばっかだったので思いきって買ったんですがまぁまぁでした。私的には懺悔室のが好きです。迷ってるならぜひ買って聴いてみて下さい。
PHERO☆MEN
星
諏訪部さんと鳥海さんのユニットで、名前が「フェロ☆メン」。こう聞いただけで、もう何かやらかしてくれるのだろうと期待感を煽られます。
「禁忌の薔薇」は、イントロからコテコテでサウンドはテクノ系。諏訪部さんが作詞をされており、どちらかと言うとビジュアル系に忠実な印象です。
個人の好みによりますが、曲調は別の方が良かったかな…と。全体的な雰囲気には、中途半端にしかハマっていないように感じました。
「懺悔室」は右から左から別々に歌声が。かなり声質は違うし歌い癖の強いお二人ですが、意外にもどちらかばかりが目立ってしまうということはありません。
手法としてちゃんと成立しており、特に違和感無く聞けました。
そして、吐息まで右から左から…と。歌詞もまさにフェロ☆メンと言った感じで、露骨ではないのにいやらしさが色濃く漂っています。
曲も禁忌の薔薇より聞きやすい。
どちらの曲も諏訪部さんと鳥海さんの声・歌唱力を堪能できます。ビジュアル系のスタイリングも、まさかここまでハマるとは!
ちょっとでもお二人が好きで興味のある方は、1枚持ってみるのもいいのではないかとオススメします。
デュエットの新しいアイディア!
星
カップリング曲の「懺悔室」。デュエットでありながら、1人が左チャンネルで、もう1人が右チャンネルで、それぞれ完全に分離して、同じ歌詞とメロディを歌い続けます。タイミングこそ合っているものの、ハーモニーもなく、声が重なるユニゾンもない。まさに、ヘッドフォン向けのミックスであり、今までありそうで意外になかった手法。ある意味、新しいアイディアですね。ヘッドフォンの左右を入れ替えてみると、また違ったテイストに聴こえたりもします。また、その気になれば、片方のヴォーカルとカラオケを組み合わせて、ソロ・ヴァージョンを作ったりも出来ますね。いろいろな意味で、古くて?新しいミックスの技法ではないでしょうか。
すごく好き!
星
イイですね!お二人の声の感じも、曲にとても合っていて、良かったです。何かのアニメのOPかEDにでもなってもいいなって思いましたよ〜。 付け加えますが、本当にフェロモン全開です。ヘッドホンで聴くと、お二人の歌声にヤラレます(笑)
二曲とも好きですけど、とくに懺悔室が好きです。でも禁忌の薔薇も好きなので、やはり両方好きですね。
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