最近何かと話題のアキバ系。「電車男」は皆さんご存知でしょう。ここでは日々秋葉原に繰りだすアキバ系に重要なキーワードについてお伝えします。
ゲーム 商品
ゲームといっても様々な種類があります。テレビゲームが出現する以前はボードゲームが子どもから大人まで主流だったようです。その中では人生ゲームが有名で今でも発売されています。そしてテレビゲーム界において社会に大きな影響を与えたのは1983年に任天堂から発売されたファミコンでしょう。そのソフトから生まれたスーパーマリオは今でも人気を誇るキャラクターとして子どもから大人まで親しまれています。そして近年ではニンテンドーDSなどポータブルゲーム機が爆発的にヒットし、さらにプレイステーション3やXbox360などグラフィックの綺麗なものが発売され国内外で話題です。
- いままでのCDで言えば「廃墟と楽園」が一番近いかな

- 志方あきこの「この曲が好き!」という好みが明確にあるような方には、今回の作品の
音楽は受け入れにくいかもしれません。新しくもあり、これまでの世界を更に濃くしている
ので、そういう方には自分の好みと逸れるという意味で拒否感があるかも。
(そういう点で☆4つにしました 個人的には5つです)
彼女の作編曲、コーラスワークのセンス、音楽的な感性そのものに惹き付けられるような
人(自分もそうなのですが)にとっては、バラエティに富んだ豊かな一枚でした。
四大元素に色付けされた各パートも良いですが、なによりすべてのエレメントが融合して
新しいメロディに変容する「調和〜Harmonia〜」とそこから繋がるラストが素晴らしい。
- バラバラ…

- 他の方が書かれていたように、ヒーリング音楽でもなければ、大地、水、炎、風の音楽要素も全く無い。
Navigatriaもそうだが…avexで出される志方音楽には何故かがっかりさせられる。
RAKAはすごく良かったのに…。
良さが引き出されていない。
今後、avexで出される志方アルバムには期待出来ないです。
- 買って良かったと思います!

- 同人時代からのファンですが、Navigatoria,RAKA,よりも、
元来の志方さんらしいCDになってるのではないかと思いました。
なので買って良かったなーと思っています!
少し曲自体に「くせ」があるかもしれませんが、その癖が志方さんらしくてとても聴いていて心地よかったです。
どの曲も挑戦が見られ、面白い曲になっているのでおすすめできます。
人に貸したところ、「今回は日本語の曲が多いね」という言葉を聞きました。
日本語かどうかは私はあまり気にならない部分ですが、貸したコは気になったようです。
- よりバラエティを広げた3作目

- 約2年半ぶりの3作目となるアルバム。
前作・前々作を遥かに越える内容とバラエティで、より多くの人に
独特の世界をアピールしている。
ファースト・セカンドの良いところを更に厳選したような作品に仕
上がっている。多重録音も健在である。
バラエティに富んでいるものの、少し音を加工し過ぎたか、音楽を
聴くという要素は思った程なかった。
この作品からでも良いので、まだこの世界を楽しんだことのない人
は是非体験して頂きたい。
- 変わってしまったよ。彼女は。

- 残念な1枚でした。久しぶりのリリースだったので期待していたのですが,がっかりです。すぐ売り飛ばしました。
音がものすごくゴージャスなだけで,み〜〜んな同じに聞こえました。4つのエレメントとか,無いですそんなもの。
ガチャガチャ煩い曲ばかりでした。なんでシャウト?
うみねこやアルトネリコ2の曲も微妙なアレンジでした。
全体的に,凝り過ぎて失敗だと思います。好みが分かれますね。私はイヤです。
昔の曲の感じが好きだったのですが,本人はこういう路線のものがやりたかったのかな。だったらもう買う事はないと思います。
どうでもいいけど,風と羅針盤の「エネルギー」の発音が「エネゥギー」なのがウケました・・・っていうか気になりました。
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